しっかりお肉を、超お手軽に。
本物のお肉でタンパク質補給ができる
高タンパク質カルパス「サポートミート」。
時間も場所も選ばない。
手軽でおいしく
あなたのタンパク質補給をサポートします。
サポートミートの特徴
必須アミノ酸を
すべて網羅
体内では合成できない
9種のアミノ酸を、
タンパク質と一緒に
摂ることができます。
2種類の
タンパク質を1本に
吸収の速い動物性タンパク質と、
穏やかな植物性タンパク質を、
ダブル配合。
不足しがちな
タンパク質を補える
1日のタンパク質不測量は約6g。
6本で1日不足分を
補えます。
シリーズ
あなたに合った栄養素を簡単チャージ!
亜鉛が摂れるサポートミート。
亜鉛には、皮膚や粘膜の健康維持を
助ける働きがあります。
※1.6本あたり
1日不足分の食物繊維が摂れるサポートミート。
食物繊維には、腸内環境を維持する
働きがあります。
※2.12本あたり
こんな時におすすめ
シェイカー不要。
ほしいときに
即タンパクチャージ。
日常のすき間時間に、
ながらでパクっと
タンパク質。
時間が無いとき、
サッと小腹満たし
ついでにタンパク質。
いつものスナックと
置き換えて、
おやつを罪悪感ゼロに。
サポートミートがあれば、
晩酌タイムが
タンパクタイムに。
コラム
衝撃!現代人のタンパク質摂取量は
「戦後レベル」まで落ち込んでいる?
健康や美容のために、食事に気を使っている方は多いはずです。しかし現代の日本では、ある重要な栄養素が不足しがちであることをご存知でしょうか。それは、私たちの体の土台となるタンパク質です。
日本人の摂取量は減少傾向
近年、日本人のタンパク質摂取量は年々減少しており、戦後間もない1950年代の水準に近づいているといわれています。飽食の時代になぜこれほどまでに不足しているのでしょうか。その背景には、パンや麺類などの炭水化物中心の食事や、多忙なライフスタイルによる食事の簡素化があると考えられています。
体づくりに欠かせない、
タンパク質の役割
タンパク質は、筋肉や骨、皮膚、髪など体をつくる材料となる栄養素です。さらに、酵素やホルモンの生成にも関わり、体の機能を保つうえで欠かせない存在です。体は日々タンパク質を消費しながら入れ替わっています。一度に多く摂っても蓄えておくことはできず、毎食少しずつ補い続けることが大切とされています。
どんな食品に多く含まれる?
タンパク質を多く含む食品には、主に「動物性」と「植物性」があります。
●肉類・魚介類(鶏ささみ、赤身肉、鮭など)
●卵・乳製品(ゆで卵、チーズ、ヨーグルトなど)
●大豆製品(納豆、豆腐など)
これらをバランスよく組み合わせるのが理想ですが、忙しい日々の中で毎食そろえるのは簡単ではありません。
1日に必要な量は?
1日の推奨量は以下の通りです(※)。
●成人男性:65g
●成人女性:50g
これを食品で補おうとすると、卵なら約8〜10個、納豆なら約7〜9パック分。
3食しっかり食べていても、目安量に近づけるには日々の意識が欠かせません。
※出典:厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2025年版)」
「サポートミート」なら
手軽にタンパク質が摂れる
毎日完璧な献立を続けるのは難しいもの。だからこそ、不足しがちなタンパク質をいつでもどこでも、もっと手軽に。そんな想いから生まれたのがサポートミートです。
頑張りすぎずに、効率よく理想の栄養バランスを整える。
あなたもサポートミートで、賢く効率的にタンパク質を補給する“タンパ”習慣を始めてみませんか?
なぜお肉が選ばれるの?
動物性タンパク質が欠かせない理由
「タンパク質は大豆製品で補っているから大丈夫!」という方も多いかもしれません。もちろん植物性も大切ですが、実は効率的な体づくりという点では、お肉などの動物性タンパク質が非常に重要な役割を担っています。。
動物性と植物性は、何が違う?
タンパク質には、肉・魚・卵・乳製品に含まれる動物性と、大豆や穀類に含まれる植物性の2種類があります。
動物性
必須アミノ酸をバランスよく含む、
体づくりを支える栄養源。
比較的スムーズに吸収されやすい。
植物性
低脂質な食品が多く、
食生活のバランスを整えやすい栄養源。
比較的おだやかに吸収される特徴がある。
それぞれ強みが異なるからこそ、動物性をベースに体の土台を作りつつ、植物性を組み合わせるという考え方が、現代人の理想的な栄養補給として注目されています。
鍵を握る、9種類の必須アミノ酸
タンパク質は約20種類のアミノ酸から構成されており、そのうち体内で合成できない9種類は必須アミノ酸と呼ばれています。これらは食事から摂る必要があり、バランスよく取り入れることが大切です。
特に、肉や魚、卵などの動物性タンパク質は、必須アミノ酸をバランスよく含む食品が多いとされており、効率よく補いやすい特長があります。
毎日食べるからこそ、
国産鶏肉100%
体をつくる材料となるものだからこそ、素材の質にも目を向けたいところです。 サポートミートは土台となる素材に国産鶏肉を100%使用。お肉本来の栄養と、素材が持つ力を最大限に引き出しました。
サポートミートは
ハイブリットタンパク
タンパク質を意識した食生活に加えて、動物性と植物性のバランスまで整えるのは、なかなか難しいもの。どちらか一方に偏るのではなく、それぞれの良さをバランスよく取り入れることが、効率的な体づくりのポイントといえます。
鶏肉をベースに植物性タンパク質を組み合わせたサポミなら、1本でその両方をまとめて補える、まさにいいとこ取り。
効率とバランスを同時に叶える——これが忙しい現代人の“タンパ術”。ぜひサポミを最大限に活用して、理想の体づくりをスタートさせてください。
あと6g!
足りないタンパク質、どう補う?
「毎日3食しっかり食べているから、栄養は足りているはず。」 そう思っている方にこそ知ってほしいデータがあります。実は、現代の日本人は、1日に必要なタンパク質量に対して平均して約6g不足していると言われているのです(※)。
※出典:厚生労働省「令和元年 国民健康・栄養調査」
たった6g、されど6g
6gと聞くとわずかな量に感じるかもしれませんが、
食品で補おうとすると意外なボリュームがあります。
●お肉(鶏・豚・牛): 約30〜40g
●ゆで卵: 約1個分弱
●納豆: 約1パック弱
日々の献立にお肉をあと2枚、あるいは納豆をあと1パック。毎日欠かさずプラスし続けるのは決して簡単ではありません。特に忙しい朝や疲れた夜、冷蔵庫にストックがない時などはなおさらです。
さらに、タンパク質は一度にたくさん摂っても体に蓄えておくことができない栄養素。毎日のわずかな不足の積み重ねが、知らぬ間に日々の栄養バランスに影響を与えている可能性も考えられます。
手軽に「あと6g」を意識する
食品ごとのタンパク質量は意外と分かりづらく、「どれくらい摂れているのか」を把握するのは難しいものです。その点、1本あたり1gのタンパク質が含まれるサポートミートなら、6本でちょうど6g。量がイメージしやすく、その日の食事に合わせて調整しやすいのも特長です。調理もいらず、袋を開けるだけでパクッと補給できるので、忙しい毎日でも無理なく不足分を補えます
“タンパ”という選択、
サポートミートという答え
サポートミートなら、いつもの生活にプラスするだけ。サラダのトッピングにしたり、仕事中のデスクでおやつ代わりに食べたり。場所を選ばず、どんなシーンでもサッと補給できるのが強みです。 あと6gを手軽に、効率よく補う。それこそが私たちが求める“タンパ”の良さ。難しく考えずに、日常の中でサポートミートをプラスする。足りないタンパク質を補う新しい定番として、ぜひ活用してみてください。
タンパク質は継続が命!続かない人ほど
サポートミートがちょうどいい!
健康や美容のために、日常的にタンパク質を意識する人が増えています。
しかしその一方で、「ジムを契約したけれど通えていない」「自炊を頑張ろうと思ったけれど続かない」といった、理想と現実のギャップに悩む方も少なくありません。
続かない理由は「手間」にある
最近ではプロテインバーや粉末シェイクなど、手軽にタンパク質を補える商品も増えています。 しかし、タンパク質摂取を意識している男女64名を対象とした自社調査(※)では、意外な本音が見えてきました。こうした既存の商品に対しても、約半数が継続しにくいと感じ、約6割が準備や後片付けに手間がかかると回答したのです。
「粉末を溶かすのが面倒」「シェーカーを洗うのが嫌」「甘さに飽きる」……。こうした小さな手間の積み重ねが、習慣化を妨げる大きな壁になっているようです。
※自社調査(調査対象:男女64名/調査時期:2025年/CLT調査)
常識を変える
「持ち歩ける常温お肉」
そんな日々の負担を軽減する選択肢として、調理不要でそのまま食べられる食品が注目されています。サポートミートは国産鶏肉を使用した、常温タイプのお肉。袋からそのまま食べられるため、冷蔵や調理の手間がいりません。さらに、甘さのあるプロテイン食品が苦手な方でも、食事感覚で飽きずに続けやすいのも魅力です。
真空個包装で持ち運びやすく、オフィスや移動中など、さまざまなシーンで活躍します。少量でもお肉ならではの食べ応えと満足感があるので、おつまみにも最適。日常の中で無理なく続けやすい手軽さが、習慣化を後押しします。
頑りすぎない、
新しいタンパク質習慣
しっかり摂ることと同じくらい、続けることも大切です。 サポートミートが提案するのは、今の生活を大きく変えることではなく、いかにハードルを下げて習慣化するかという考え方。1本につきタンパク質1gが含まれているので、休憩のおやつに3本、昼食のサラダと一緒に3本と、その日の気分に合わせて管理しやすいのも嬉しいポイントです。
「タンパク質がなかなか続かない……」と悩んでいる人こそ、まずはサポートミートを試してみてください。
タイパ重視のタンパク質補給!
日常のすき間時間にタンパク質を
最近よく耳にする「タイパ(タイムパフォーマンス)」という言葉。かけた時間に対してどれだけ満足度や成果を得られるかという考え方は、日々の食生活にも広がりつつあります。毎日の食事でタンパク質をしっかり摂ろうとしても、時間も手間もかかる。だからこそ、いかに効率よく補うかという視点が大切になってきます。
毎日の食事だけで補うのは
意外と難しい
タンパク質は、日々の食事の中でこまめに摂ることが大切とされています。しかし実際には、朝は簡単に済ませ、昼も軽めに……と、時間に追われる中で後回しになってしまうこともありますよね。毎食で完璧に補おうとするより、日常のすき間時間をうまく使う方が、無理なく続けられます
すき間時間がタンパク質補給の穴場
デスクワークや勉強の合間、家事のひと息、移動中のちょっとした時間——そんな日常のすき間こそ、タンパク質をスマートに補うチャンスです。調理や準備のための特別な時間をつくらなくても、すでにある時間を活用するだけ。それがタイパ的な発想です。
手軽だからこそ、続けやすい
サポートミートは、袋を開けてそのまま食べられる手軽さが特長。調理の手間がなく、持ち運びもしやすいため、すき間時間のタンパク質補給にぴったりです。1本あたりタンパク質1gと分かりやすいので、食べた本数=タンパク質量と管理もシンプル。一口サイズだから食べるのに時間もかからず、ものの数秒で補給が完了します。ちょっとした時間も無駄にしない、タイパ重視の人にこそ試してほしい食品です。
「わざわざ」ではなく
「ついで」に
思い出した時にさっと手が届く場所に置いておく、そのくらいの気軽さが忙しい毎日にはちょうどいい。自分のペースで続けられる方法を選ぶこと、それがタイパ時代のタンパク質補給の新しい考え方です。
甘いお菓子は罪悪感。
甘くないタンパク質補給の新定番!!
仕事や家事の合間、ふと小腹が空いたとき。つい甘いお菓子に手が伸びてしまう瞬間は誰にでもあるものです。そしてそのあと、「また食べてしまった……」とため息をついた経験、ありませんか。
罪悪感の正体は「栄養の偏り」
私たちが間食に罪悪感を抱く背景には、栄養の偏りがあります。糖質や脂質に偏りがちなお菓子は、空腹を満たすことはできても、栄養まで気にするのはなかなか難しいものです。特に美容や健康を意識している人たちにとって、何を口にするかを意識したくなるのは自然なことといえるでしょう。
我慢より、選び方を変える
とはいえ、空腹を無理に我慢するのはストレスが溜まるもの。大切なのは、間食をやめることではなく、選び方を少し見直すという考え方です。なんとなく手に取っていたいつものお菓子を、時々栄養を意識したものに置き換える。そんな小さな工夫が、無理のない習慣につながっていきます。
小腹も満たして、
タンパク質も補う
せっかく取り入れるなら、おいしさや食べやすさも大切にしたいところです。サポートミートは、お肉ならではの食べごたえがありながら、手軽にタンパク質を補える食品。プロテインバーのような甘さのある食品とはまた違った満足感があり、間食として取り入れやすいのが特長です。1本が食べやすいミニサイズなので、その時の空腹具合で本数を調整しやすく、どんなシーンでも無理なく続けられます。
間食にはサポートミート
毎日つい甘いものに手が伸びてしまったり、子どものおやつ選びに悩んだり。最近では、1回の食事量が減った分、間食で上手にタンパク質を補いたいと考える人も増えています。
そんな時は、いつもの間食をサポートミートに置き換えてみませんか。袋を開けるだけのお手軽おやつ。自分用としてはもちろん、家族や友人とシェアしながら楽しめるのもサポートミートの魅力のひとつです。
実は亜鉛も足りていない?タンパク質と
一緒に摂りたい、もうひとつの栄養素
食事や間食でタンパク質を意識している方は増えていますが、もうひとつ、見落とされがちな栄養素があります。それが亜鉛です。
亜鉛は体内で作ることができないため、日々の食事から補う必要があるミネラルのひとつ。体のさまざまな働きに関わる、欠かせない栄養素として知られています。
実は、多くの人が亜鉛不足?
現代の食生活では、意識して摂らないと不足しがちなのが亜鉛の難しいところ。実際、日本人の多くで、亜鉛の摂取量が推奨量に届いていないというデータもあります(※)。
亜鉛が不足すると、味覚を正常に保つ力が弱まったり、皮膚や粘膜の健康維持に影響が出たりすることも。さらに、タンパク質の代謝にも深く関与しており、食事から摂ったタンパク質を体に活かすためにも必要とされています。
また、亜鉛は成長ホルモンや、成長に関わるタンパク質の働きを助けると言われており、特に身長が伸びる時期には重要です。
毎日をいきいきと過ごすために、タンパク質と同じくらい、こまめに補給しておきたい栄養素のひとつ。大人だけでなく、成長期の子どもたちにとっても欠かせない存在です。
※出典:厚生労働省「令和5年 国民健康・栄養調査」
タンパク質と亜鉛、
お肉で一緒に摂れる
実は亜鉛には、動物性タンパク質と一緒に摂ることで吸収率が高まるという面白い特徴があります。
亜鉛といえば牡蠣やレバーに多いイメージですが、そもそもお肉も、良質なタンパク質と亜鉛をどちらも豊富に含んでいる食材です。つまり、お肉を食べることは、お互いの良さを引き出し合う最も効率のいい組み合わせをそのまま口にすることでもあるのです。
サポートミートならお肉本来の美味しさを楽しみながら、亜鉛もしっかり補給できます。
毎日のちょい足しで賢く栄養補給
タンパク質を意識するようになったら、次は亜鉛もセットで考えてみてください。どちらも体づくりに欠かせない大切な栄養素ですが、毎日の食事だけで十分に意識して摂り続けるのは意外と難しいもの。
タンパク質も亜鉛も補えるサポートミートをちょい足しして、手軽に賢く栄養補給を始めてみませんか。大人はもちろん、お子さまの栄養サポートにもおすすめです。
お肉で腸活。タンパク質と食物繊維が
これ1本で同時に摂れる!
タンパク質と同じように、現代の日本人に慢性的に不足しているといわれる重要な栄養素があります。それが、第6の栄養素とも呼ばれる食物繊維です。
健康のために、サラダやスムージーを意識して取り入れようとしても、忙しい毎日の中で継続するのはなかなか難しいもの。食物繊維不足は、そんな現代人の食生活を象徴しているともいえます。
食物繊維と腸の関係
食物繊維といえば、腸内環境を整えるために欠かせない栄養素。最近では、美容や健康を意識する人を中心に「腸活」への関心も高まっています。排便リズムを整えるためにも、毎日の食事の中で意識的に取り入れることが大切だとされています。
日本人の食生活に
不足しがちな食物繊維
現代の日本人の食物繊維摂取量は、 理想とされる目標量に対して 1日あたり約1.4g不足しているといわれています(※)。
たった1.4gと思うかもしれませんが、これを食品で補おうとすると、
●キャベツ:約100g
●バナナ:約1本
●りんご:約1/2個
これだけの量を、いつもの食事にプラスして食べ続ける必要があります。 意識して毎日取り入れ続けるのは、意外と大変なことです。
※日本の食事摂取基準(2025年版)、令和6年国民健康・栄養調査結果の概要より算出
お肉×食物繊維という、
新しい組み合わせ
食物繊維とタンパク質、どちらも現代人が不足している栄養素ですが、タンパク質が豊富な食品と、食物繊維が豊富な食品は、一般的に別々のものとして考えられがちです。肉や魚にはほとんど食物繊維が含まれないため、タンパク質と食物繊維を同時に補える食品はこれまでなかなかありませんでした。
サポートミートリカバリーは、お肉(国産鶏肉)ベースでタンパク質を摂りながら、食物繊維も一緒に補給できる新しいタイプの食品。12本で1日に不足しがちな食物繊維をカバーできるので、間食のついでにタンパク質も食物繊維もまとめて摂れます。
お肉で食物繊維、という新しい選択。まずは毎日の間食から始めてみませんか。